AISESの教員免許更新講習の特徴

学校現場等で
検証済み!

問題行動
が減る!

明日から
実践できる

①教員免許更新に必要な30時間が受講可能!

6時間だけあっても、これまでとは違う視点を提供できる自負はありますが、ある研究では研修時間が30時間を超えると指導方法が変わることがわかっています。つまみ食いのようにいろいろなタイプの研修を受けても、結局、身にならないということです。ですので、受講されるのであれば、5講座30時間の受講をお勧めします。これからの時代にあった指導やスキルをAISESの講習で身につけませんか。

②受講者のスタイルに合わせて、対面式・eラーニング式講習が選べる!

他の大学等の対面講習の場合、体調不良や学校行事の変更などで受講ができなくなった場合、ほとんどの場合、変更はできません。場合によってはキャンセルできますが、新たに申込をしようと思っても、その時期には申込期間が終了していて、結局、受講料が無駄になることがほとんどです。特に今年は、新型コロナウイルス感染症の問題もあり、心配ですよね。
でも、ご安心ください。AISESの場合は、可能なかぎり、講座の変更も受け付けていますし、e-ラーニングによる更新講習には必ず変更できますので、受講できなくなることはありません。
それでも、「他に受けたい講座が見つかるかも知れない」と思ってお申込みを躊躇される方もいらっしゃるかも知れません。その場合もご安心下さい。AISESでは、受講料振込後であっても手数料を差し引いて全額お返し致します。

③学校現場や生徒指導に詳しい講師陣による明日から使える講座が満載!

代表理事の栗原は、その授業の質の高さを認められ広島大学から学長賞、教育相談への貢献から日本学校教育相談学会賞などを授与されています。文部科学省の委員や日本学校教育相談学会会長を務めています。
副代表の金山は東北大震災の復興支援事業で日本学校心理士会賞を受賞、兵庫教育大学の授業評価でベストクラスに選出されています。現在は神戸市いじめ問題審議会委員長を務めています。
その他にも生徒指導や教育相談など、現職経験があったり現場をよく知る研究者・実践者が講師を務めます。